凛とした美しさを追求する美姿勢・美脚トレーニングスクール

凛とした美しさを追求する美姿勢・美脚トレーニングスクール

凛とした美しさを追求する美姿勢・美脚トレーニングスクール

5つのカリキュラムで、美しいボディの作り方をレクチャーします。短期集中型のスクールです。

開催曜日・時間 開催日
火曜日昼コース
(14:00~15:30)
【10/21・28】 【11/4・11・18・25】 【12/2・9】
火曜日夜コース
(19:30~21:00)
【10/21・28】 【11/4・11・18・25】 【12/2・9】
木曜日コース
(10:00~11:30)
【10/23・30】 【11/6・13・20・27】 【12/3・10】
土曜日コース
(9:00~10:30)
【10/25】 【11/1・8・15・22・29】 【12/6・13】
日曜日コース
(17:00~18:30)
【10/26】 【11/2・9・16・23・30】 【12/7・14】

※本スクールの募集は定員に達した為、終了しました。

くびれ美人のためのコアトレーニング

・何をしても下腹部ポッコリが取れない
・腰骨の横や後ろにお肉が乗ってきた
そのような悩みを抱えている方はいらっしゃいませんか?毎日頑張って腹筋運動をしても変化を感じられなかったという声もよく耳にします。実は腹筋には、

◆「くびれ」ができる腹筋と、
◆「くびれ」ができない腹筋とがあります。

身体の仕組みを理解しながら「くびれ」をつくる腹筋の強化を行ないます。そして、もう一つ大事なポイントとして、腹筋以外にも「くびれ」つくりには重要な要素が多くあるのです。これを知っているか知らないか?これだけでも、「くびれ」つくりの効果が何倍も変化します。
このセクションでは、美しいウエスト作りのための理論と、くびれを効果的につくるためのエクササイズの両面からお伝えしていきます。

美脚・美尻をつくる3つの最適化トレーニング

すらりと伸びる美脚、綺麗な形で引き締まったお尻というのはどの女性でも憧れます。むやみやたらに下半身のトレーニングをしてしまうと、ムキッと筋張った太ももやふくらはぎ、ボテッと形の悪いお尻になってします恐れもあります。綺麗な形で引き締まったラインをつくるには、ある重要な3つのポイントがあるのです。
そのポイントをしっかり押さえていくことで、美脚・美尻ラインへと変化・保持させていくことができるのです。
このセクションでは、解剖学的な視点に基づき構成された3つのポイントをエクササイズを通し、美脚・美尻・小尻をつくる法則をお伝えしていきます。効果的に脚の形を整え、女性らしい丸みのある引き締まったお尻ラインをつくりましょう!

美背中・すっきり二の腕のキーポイントは○○!!

悪い姿勢の代表格である「猫背」。猫背は肩こりなどの原因のほか、体型を崩す大きな要因となるのです。

・バストダウン
・二の腕のたるみ
・背中のたるみ
・顎下のたるみ
・ウエストのくびれが無くなる
・下腹がたるみやすい  等

「猫背」を原因として起こる体型の崩れの典型なのです。そんな猫背に対し、ある場所の動きを高めることで、肩甲骨もスムーズさを取り戻し背中のラインはスッとした印象になり、二の腕もすっきり引き締まっていきます。後ろ姿は年齢を表します。凛とした立ち姿勢のカギでもある○○をフレキシブルに動かし、アンチエイジングな後ろ姿をつくっていきます。

魅力あるデコルテ作りの法則

どんなに筋トレや食事制限をしても、なかなか美しいラインを取り戻せないのが「デコルテライン」。多くの方は、デコルテラインを支える肋骨が重力に負けて落ち込み、胸元を薄くし魅力を半減させています。
そんな垂れ下がってしまった肋骨でも、解剖学に基づいた骨の動きを導き出すことで、骨の位置が変わりバストが本来の位置に変化し魅力的な胸元を作り上げます。沈んでいたデコルテが美しく姿を現し、胸元の開いた洋服も美しく着こなすことができるでしょう。
このセクションでは、歪んだ脊柱と肋骨をある法則に沿って正しく動かし、重力に負けて落ち込んだ肋骨を正しい位置に引き戻します。引き上がったバストは魅力的な胸元を作り上げ、沈んでいたデコルテが美しく姿を現わすことでしょう。

きらきら輝く!フェイスコンディショニング

頬骨の高さの違いやあごの歪み、しわ、たるみ、ほうれい線など、女性にとって「顔』の悩みは尽きません。たるみやしわの原因として、栄養素の影響は大きいのですが、普段の姿勢や日常生活のクセに影響されることも非常に多いのです。
このセクションでは、頭蓋骨の歪みをとり、フェイスリフトを効果的に行なうためのエクササイズとその法則をお伝えしていきます。筋膜の働きを正常に戻し、キラキラ輝く美顔を作るポイントはきっと目からウロコになるでしょう。美顔をつくるためのポイントをお伝えいたします。

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